新着情報

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6月の口腔がん検診の予約について


こんにちは
 
4月5月の口腔がん検診は定員に達しました。
 
大変申し訳ありませんが、ご予約をお取りできるのが
 
6月18日(火)の浦和吉見歯科クリニックの午前中のみとなっております。
 
お急ぎの方はお早めにご連絡お願いいたします。
 
宜しくお願いいたします。

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令和 ~ 新時代の新人 ~


こんにちは
吉見歯科グループです。
 
新しい年号が「令和」になりました。
 
新しい時代に気の引き締まる思いです。

 

 

今日は4月1日。エープリルフールでもありますが、吉見歯科グループの新人の初出社日です。
 
本年度は歯科医師4名(既卒2名、研修明け2名)歯科衛生士3名(新卒)歯科助手2名(新卒)が元気に出社してくれました。(本当の話です)
 
また、5月からは産休明けの歯科医師も戻ってきてくれます。たくさんの方が吉見歯科グループの門をたたいてくれて非常にうれしく思います。
 
今年は例年よりもたくさんのご応募があり、残念ながらご縁がなかった方も沢山いらっしゃいます。
大変申し訳ありません。
 
これから2か月ほど社会人としての心構えやマナーをみっちり研修して順次各医院に配属が決まる予定です。
 
当法人では歯科医師や歯科衛生士も受付に立って患者様のご対応をさせていただくことになっております。
 
その際は皆様宜しくご指導のほどお願いいたします。

 

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口腔がん検診


こんにちは
吉見歯科口腔外科クリニックです。
 

堀ちえみさんが一時帰宅できるまでに、回復されたようです。
ブログで公表されてました。
本当に良かったですし、これからもリハビリを頑張って復帰していただきたいと心から願っております。
 

口腔がんはお口にできるがんの総称です。したがって舌にできると舌癌といいます。
まさに堀ちえみさんの公表から話題になっています。
他にも、歯肉にできたら歯肉癌、頬粘膜にできたら頬粘膜癌などといいます。
また、口腔がんにはステージがあり、がんの進行の程度を示す言葉です。
 

口腔がんでは、0期、Ⅰ期、Ⅱ期、Ⅲ期、Ⅳ期に分類されています。
 

Ⅳ期はさらに広がりの程度によって、A、B、Cに分けられます。
彼女の場合はステージⅣなのでリンパ節に転移があったということになります。

 

吉見歯科では毎年、口腔粘膜疾患の専門医の先生に来ていただき、いろんな症例を勉強しています。
 
口内炎 白板症 赤板症 扁平苔癬 梅毒などほっておくと癌化する可能性のある異変を
定期的に来院されたときに歯科衛生士がチェックし、何かあればすぐに歯科医師に知らせるように徹底しております。
 

普段からそういう勉強を怠ると、気づかず見逃してしまっては大変なことです。
 
口内炎の治療にはレーザー照射も有効と聞きます。当院はレーザー治療機器を採用しておりませんが、
使わなくても口内炎の治療はできますのでご安心ください。
 

また、噛み締めや食いしばりなどがひどい方も一部圧痕ができ癌化する可能性があります。
 

頬っぺたや舌に歯型がついている方は要注意です。
当院ではボトックス療法でその予防も行っております。詳しくはスタッフにお尋ねください。

 

1番大切なのは早期発見・早期治療ですね。
吉見歯科グループでは口腔がん検診を月に1回行っています。
当院の口腔がん検診は、ほかのそれと違い、癌検知率が非常に高いです。
視診触診だけでなく、専門医が専門の薬液と機械を使用し行います。
 

あいにく5月までの検診は予約が入っています。
 

ご案内は6月の検診ですが、もし現在、お口の中に不安がある方はご遠慮なく当院までご連絡ください。
ご対応いたします。
 

また逆に、現在お口の中に不安のない方も年に1回は口腔がん検診をお勧めしております。
 
あなたやあなたの大切な方の命を守るためにも御連絡お待ちしております。
 

吉見歯科では口腔がん検診のパンフレットを製作しました。
御希望の方はスタッフまでお申し付けください。

 

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あけましておめでとうございます


あけましておめでとうございます

 
吉見歯科グループ、見沼区 七里 浦和 春日部 元赤坂、本年も皆様が健康で素敵な1年をお過ごしになれますよう本日から診療をいたします。
昨年同様、宜しくお願いいたします。
 

初詣はいかれましたでしょうか?
 
私は大宮と川越の氷川神社にお参りいたしましたが、新年とあってどちらもたくさんの人で賑やかでした。

 


 

今年は年号や消費増税などなど、いろいろと変わる年ではないかと個人的には思っています。
 
昨年末にも外国人労働者に対する法改正がありました。
 
ニュースでも話題になっていますように、どの業界でも人手不足が深刻なようですが歯科業界も同様で、募集をかけても応募がないと言う話を聞きます。
国家資格者であるを歯科衛生士を確保する倍率は20倍!したがって歯科医院20件に1人しか採用できないのが現状です。
 
吉見歯科グループではそういう現状の中、どうしたら人が集まってくれるのか理事長をはじめみんなで考えています。
 
その結果、今年もすでに歯科医師1名、歯科衛生士3名、歯科助手2名の新卒の内定を出すことができました。
 
有効求人倍率が100%を超えている中でこんなに沢山の方が吉見歯科の仲間になってくれることを非常にうれしく思いますし、新年度に良いスタートがきれそうです。
 
 
今年もいろんな変化に柔軟に対応しつつ、変わらず皆様のお役に立てるように真摯に歯科医療に従事してまいります。
 
宜しくお願いいたします。

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大学病院にも導入されている歯科用レントゲン


こんにちは
歯科医院にはたくさんの機械があります。
 
治療する椅子、歯石をとるスケーラーなどの歯科治療用の機械。
ヨーロッパの高い基準を満たした滅菌機、歯を削る器具を専用に滅菌する機械などなど
あと、診査診断に欠かせないレントゲンなどの機械。
 
歯科用のレントゲンには種類があるのをご存知でしょうか?
一般的に歯科医院で導入されているレントゲンは4種類あります。

 
 

①パノラマレントゲン(オルソ)

患者様が初めて来院されたときに歯の全体を見るためのレントゲンです。
 

②デンタルレントゲン

小さい範囲、おおよそ2~3歯を撮影するレントゲンです。
パノラマレントゲンに比べて画像が鮮明なので、よく診たいところがあるときに使用します。

 

③歯科用CT

パノラマレントゲンやデンタルレントゲンは平面撮影なのに対し歯科用CTは3次元の撮影ができます。最近ではインプラントや親知らずの困難な抜歯にはなくてはならいレントゲンですか、非常に高価なので歯科医院でも導入されていないところが多いといわれています。

 

④セファロ

頭蓋骨全体を撮影するレントゲンです。
主に歯列矯正に使用します。

 

吉見歯科グループではすべての装置を設置しておりますが、世の中AIなどの進歩が凄いように歯科用の機械も日々進歩しています。
患者様に最高の歯科医療をご提供するためには日々の情報収集と定期的なメンテナンスが必要不可欠となります。
また時にはそうした機器の入れ替えも必要となります。
 
この度、吉見歯科では新しいレントゲンを導入いたしました。
先に記載いたしました①パノラマレントゲンの大きさで②デンタルレントゲンなみの鮮明な画像を撮影することが可能になりました。
以前よりも、低被ばくを実現しています。
 

 
大学の放射線科の専門医がうなるほどの機械です。
 
より一層、皆さまにより良い歯科医療をお届けできると思います。
宜しくお願いいたします。

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年末年始のご案内


吉見歯科グループの年末年始の診療は、以下のようになっております。

 

 
29日(土)午前診療
 
30日(日)~6日 冬期休暇
 
7日(月)通常診療
 
ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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顎関節症(TMD)口腔顔面痛(OFP) 「GPのための口腔顔面痛 診査・診断の基本」


こんにちは
見沼区七里、浦和、春日部、元赤坂の吉見歯科です。
師走になり、寒暖の差が一段と厳しくなってきました。
インフルエンザの季節でもありますので皆さまおからだご自愛ください。

 

吉見歯科では1年半前より浦和区の浦和吉見歯科クリニックと東京港区元赤坂の元赤坂吉見歯科・顎関節症/口腔顔面痛センターにて顎関節症と口腔顔面痛の専門外来を開設しています。
主治医は和嶋浩一医師です。
和嶋先生は今年も当院や札幌、静岡での診療や海外の口腔顔面痛学会、「凄腕 スーパードクター」などのメディア出演で全国をまたにかけ、顎関節症や口腔顔面痛でお困りの方のために活動されています。
当法人でも患者様が全国から来院され、また他の歯科医院からもご紹介もあります。

 

当法人が顎関節症や口腔顔面痛の取り組みを始めたのは、吉見理事長の強い思いがあったからです。
歯科医師の中でもこの分野に精通する方は少なく、原因が明からないまま神経をとってしまったり歯を抜いてしまったりということがあるようです。
そんな人たちを助けたいという思いから和嶋先生と協力して開設しております。

 
一方で顎関節症や口腔顔面痛の診査・診断ができる歯科医師の育成も大切だと考え、日本口腔顔面痛学会の評議員を務めその運営に携わっています。
その一環として第2回目となる講習会を企画いたしました。

 

 

「GPのための口腔顔面痛 診査・診断の基本」
日時:12月22日(土) 14:00~17:00
場所:宇宙劇場(埼玉県さいたま市大宮区錦町682-2)
講師:吉見洋志 和嶋浩一

 

皆様宜しくお願いいたします。

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吉見歯科 医師 和嶋浩一がTV出演


こんにちは 
吉見歯科グループの浦和吉見歯科クリニックと港区の元赤坂吉見歯科では顎関節症と口腔顔面痛の専門外来を開設しております。
 
担当は和嶋浩一先生ですが、この分野のエキスパートと言われる歯科医師です。
 
2016年の4月に開設して以来、全国から患者様が先生を頼って、浦和や元赤坂の吉見歯科に来院されます。

 

この度、BS朝日の「命を救う!スゴ腕ドクター」という番組に密着取材を受けました。
 

 
【放送日時】2018年10月14日(日)よる9:00~10:54放送
 
宜しければご覧ください。

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9月・10月の診療時間変更について


皆様
こんにちは
9月10月の診療が変更になっておりますのでお知らせいたします。
 
吉見歯科・口腔外科クリニック
 
9月22日(土)9月29日(土)午後診療いたします。
10月16日(火)スタッフ研修の為終日休診といたします。
 
浦和吉見歯科クリニック
 
9月22日(土)9月29日(土)午後診療いたします。
10月17日(水)スタッフ研修の為終日休診といたします。
 
吉見歯科春日部診療所
 
9月15日(土)9月22日(土)午後診療いたします。
10月19日(金)スタッフ研修の為終日休診いたします。
 
それぞれの土曜日午後の診療ですが医院によって時間が異なる場合がございます。
詳しくは受付までお問い合わせください。
 
ご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承ください。

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夏季休業のおしらせ


夏期休業のため、下記の通り休診させて頂きます。
 
     七里  : 8月10日(金)~16日(木)
 
     春日部 : 8月10日(金)~15日(水)
 
     浦和  : 8月11日(土)~15日(水)
 
     赤坂  : ご確認ください
 
ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

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