新着情報

お知らせ

抗体検査は歯科医院が一番安全!?大切な方・ご家族は大丈夫ですか!?


ソフトバンクグループの孫正義氏が大規模抗体検査が「何かの一助になれば」と 4.4万人の結果発表されました。
また、医療機関従事者の属性と陽性数と陽性率も公表され歯科助手や歯科医が最も低かったという結果が出ました。

 

浦和吉見歯科クリニックでは抗体検査を行っている歯科医院です。

(患者様に安心して来院して頂くようにスタッフも全員定期的に検査しています。)

非常事態宣言解除に伴い沢山の方が受診されています

 

•ご自身やご家族のことをきちっと把握し、情報共有するため

•里帰りなどで大切なご両親や家族と会うため

•在宅勤務から通常勤務になり、
会社や出張で人に会う機会が増えるため

•企業様など社員さんが安心して職場で働くための

など

 

また患者様のご都合に合わせた受診を行っております。

 

①浦和吉見歯科クリニックでの受診

②医院には来たくない方には遠隔診療にて問診・
説明から抗体検査キットを郵送。ご自宅で受診


企業様や職場で一回に沢山の方の受診の場合の歯科医師の出張受診

など。

 

抗体検査
通常価格¥9.800‐(税込み)→line登録の方¥6,800‐(税込み)

詳しくは浦和吉見歯科クリニック(048‐834‐4443)
またはline予約でお問い合わせください。

 

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春日部診療所廃院のお知らせ


吉見歯科・口腔外科クリニック 吉見歯科春日部診療所は、廃院いたしました。長い間ありがとうございました。

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当院の新型コロナウイルス対策について(5月8日追記)


当院の新型コロナウイルス対策について

 

当院では新型コロナウイルス対策として、普段からの院内感染予防対策に加えて、更なる対策を講じています。
 
 
新型コロナウイルス対策
 

  • 待合室入り口でアルコール消毒薬にて手指消毒の徹底
  • ドアノブ、取っ手を30分毎に消毒薬にて清拭
  • 待合室ソファを1時間毎に消毒薬にて清拭
  • 待合室への空気清浄機設置と1時間毎の院内換気
  • 患者様へのコロナ問診票の記入依頼、体温測定依頼

 
 
普段から行っている院内感染予防対策
 

  • 術者のサージカルマスクとグローブ(医療用ゴム手袋)、ゴーグルの着用
  • 患者様毎のグローブの取り替え
  • エプロン、コップは使い捨てのものを患者様毎に交換
  • 治療器具はドリルなどのハンドピースを含めて、全て患者様毎に交換して、滅菌消毒(クラスB滅菌器を使用)
  • 口腔外バキュームで切削等により生ずるエアロゾルを吸引、排除
  • 診療台、操作パネル等の消毒薬による清拭(患者様毎)
  • 待合室、診療室での空気清浄機による換気
  • オゾン消毒システムによる除菌
  • スタッフの頻繁な手洗いと手指消毒
  • 院内の清潔保持

 
 
 
 

新型コロナウィルス対策の一環。院内清掃光景を公開します。
 

 

また吉見歯科医院では医師・スタッフへのエアロゾルによる汚染を防止し、患者様の院内感染を防止するため、口腔外バキュームを使用しています。
歯科施設においても、診察治療の性格上、歯牙切削時に口腔外に飛散する血液・唾液・切削粉塵などのエアロゾルにより、医師・スタッフ・患者様が院内で汚染される可能性は高いと言われています。
フリーアーム(口腔外バキューム)は、歯牙切削時に、患者さんの口元で切削粉塵を瞬時に捕集し、飛沫拡散を抑制します。
幣院では、患者様だけでなく、スタッフへの感染を防ぐことも重視しております。

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冬期休業のお知らせ


 
 
吉見歯科グループの冬期休業は
12月29日(日)~1月5日(日)までとなっております。
 
ご迷惑お掛け致しますが、ご了承ください。

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夏季休業のご案内


誠に勝手ながら、以下の期間を夏季休業とさせていただきます。
 
■夏季休業期間
 
2019年8月10日(土) ~ 8月16日(金)
 
8月17日(土)の診察時間は17時までとさせていただきます。
 
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

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6月の口腔がん検診の予約について


こんにちは
 
4月5月の口腔がん検診は定員に達しました。
 
大変申し訳ありませんが、ご予約をお取りできるのが
 
6月18日(火)の浦和吉見歯科クリニックの午前中のみとなっております。
 
お急ぎの方はお早めにご連絡お願いいたします。
 
宜しくお願いいたします。

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口腔がん検診


こんにちは
吉見歯科口腔外科クリニックです。
 

堀ちえみさんが一時帰宅できるまでに、回復されたようです。
ブログで公表されてました。
本当に良かったですし、これからもリハビリを頑張って復帰していただきたいと心から願っております。
 

口腔がんはお口にできるがんの総称です。したがって舌にできると舌癌といいます。
まさに堀ちえみさんの公表から話題になっています。
他にも、歯肉にできたら歯肉癌、頬粘膜にできたら頬粘膜癌などといいます。
また、口腔がんにはステージがあり、がんの進行の程度を示す言葉です。
 

口腔がんでは、0期、Ⅰ期、Ⅱ期、Ⅲ期、Ⅳ期に分類されています。
 

Ⅳ期はさらに広がりの程度によって、A、B、Cに分けられます。
彼女の場合はステージⅣなのでリンパ節に転移があったということになります。

 

吉見歯科では毎年、口腔粘膜疾患の専門医の先生に来ていただき、いろんな症例を勉強しています。
 
口内炎 白板症 赤板症 扁平苔癬 梅毒などほっておくと癌化する可能性のある異変を
定期的に来院されたときに歯科衛生士がチェックし、何かあればすぐに歯科医師に知らせるように徹底しております。
 

普段からそういう勉強を怠ると、気づかず見逃してしまっては大変なことです。
 
口内炎の治療にはレーザー照射も有効と聞きます。当院はレーザー治療機器を採用しておりませんが、
使わなくても口内炎の治療はできますのでご安心ください。
 

また、噛み締めや食いしばりなどがひどい方も一部圧痕ができ癌化する可能性があります。
 

頬っぺたや舌に歯型がついている方は要注意です。
当院ではボトックス療法でその予防も行っております。詳しくはスタッフにお尋ねください。

 

1番大切なのは早期発見・早期治療ですね。
吉見歯科グループでは口腔がん検診を月に1回行っています。
当院の口腔がん検診は、ほかのそれと違い、癌検知率が非常に高いです。
視診触診だけでなく、専門医が専門の薬液と機械を使用し行います。
 

あいにく5月までの検診は予約が入っています。
 

ご案内は6月の検診ですが、もし現在、お口の中に不安がある方はご遠慮なく当院までご連絡ください。
ご対応いたします。
 

また逆に、現在お口の中に不安のない方も年に1回は口腔がん検診をお勧めしております。
 
あなたやあなたの大切な方の命を守るためにも御連絡お待ちしております。
 

吉見歯科では口腔がん検診のパンフレットを製作しました。
御希望の方はスタッフまでお申し付けください。

 

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大学病院にも導入されている歯科用レントゲン


こんにちは
歯科医院にはたくさんの機械があります。
 
治療する椅子、歯石をとるスケーラーなどの歯科治療用の機械。
ヨーロッパの高い基準を満たした滅菌機、歯を削る器具を専用に滅菌する機械などなど
あと、診査診断に欠かせないレントゲンなどの機械。
 
歯科用のレントゲンには種類があるのをご存知でしょうか?
一般的に歯科医院で導入されているレントゲンは4種類あります。

 
 

①パノラマレントゲン(オルソ)

患者様が初めて来院されたときに歯の全体を見るためのレントゲンです。
 

②デンタルレントゲン

小さい範囲、おおよそ2~3歯を撮影するレントゲンです。
パノラマレントゲンに比べて画像が鮮明なので、よく診たいところがあるときに使用します。

 

③歯科用CT

パノラマレントゲンやデンタルレントゲンは平面撮影なのに対し歯科用CTは3次元の撮影ができます。最近ではインプラントや親知らずの困難な抜歯にはなくてはならいレントゲンですか、非常に高価なので歯科医院でも導入されていないところが多いといわれています。

 

④セファロ

頭蓋骨全体を撮影するレントゲンです。
主に歯列矯正に使用します。

 

吉見歯科グループではすべての装置を設置しておりますが、世の中AIなどの進歩が凄いように歯科用の機械も日々進歩しています。
患者様に最高の歯科医療をご提供するためには日々の情報収集と定期的なメンテナンスが必要不可欠となります。
また時にはそうした機器の入れ替えも必要となります。
 
この度、吉見歯科では新しいレントゲンを導入いたしました。
先に記載いたしました①パノラマレントゲンの大きさで②デンタルレントゲンなみの鮮明な画像を撮影することが可能になりました。
以前よりも、低被ばくを実現しています。
 

 
大学の放射線科の専門医がうなるほどの機械です。
 
より一層、皆さまにより良い歯科医療をお届けできると思います。
宜しくお願いいたします。

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年末年始のご案内


吉見歯科グループの年末年始の診療は、以下のようになっております。

 

 
29日(土)午前診療
 
30日(日)~6日 冬期休暇
 
7日(月)通常診療
 
ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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顎関節症(TMD)口腔顔面痛(OFP) 「GPのための口腔顔面痛 診査・診断の基本」


こんにちは
見沼区七里、浦和、春日部、元赤坂の吉見歯科です。
師走になり、寒暖の差が一段と厳しくなってきました。
インフルエンザの季節でもありますので皆さまおからだご自愛ください。

 

吉見歯科では1年半前より浦和区の浦和吉見歯科クリニックと東京港区元赤坂の元赤坂吉見歯科・顎関節症/口腔顔面痛センターにて顎関節症と口腔顔面痛の専門外来を開設しています。
主治医は和嶋浩一医師です。
和嶋先生は今年も当院や札幌、静岡での診療や海外の口腔顔面痛学会、「凄腕 スーパードクター」などのメディア出演で全国をまたにかけ、顎関節症や口腔顔面痛でお困りの方のために活動されています。
当法人でも患者様が全国から来院され、また他の歯科医院からもご紹介もあります。

 

当法人が顎関節症や口腔顔面痛の取り組みを始めたのは、吉見理事長の強い思いがあったからです。
歯科医師の中でもこの分野に精通する方は少なく、原因が明からないまま神経をとってしまったり歯を抜いてしまったりということがあるようです。
そんな人たちを助けたいという思いから和嶋先生と協力して開設しております。

 
一方で顎関節症や口腔顔面痛の診査・診断ができる歯科医師の育成も大切だと考え、日本口腔顔面痛学会の評議員を務めその運営に携わっています。
その一環として第2回目となる講習会を企画いたしました。

 

 

「GPのための口腔顔面痛 診査・診断の基本」
日時:12月22日(土) 14:00~17:00
場所:宇宙劇場(埼玉県さいたま市大宮区錦町682-2)
講師:吉見洋志 和嶋浩一

 

皆様宜しくお願いいたします。

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