故郷紹介(見沼区七里地区)の古今 その3


吉見歯科グループ(さいたま市見沼区 七里駅前 さいたま市浦和区 浦和駅西口 春日部市 藤の牛島 東京都港区元赤坂 赤坂見附駅)で事務長をしております花岡です。

 

私の地元、見沼区七里の情報をご紹介していましたが、

今回は少し趣向を代えさせてもらい、小さい頃通っていた見沼区七里歯科医院(歯医者)さんの思い出を紹介したいと思います。

今は歯科医院(歯医者)に勤めていますが、小さい頃は歯科医院(歯医者)が大の苦手でした。

恥ずかしながら、小学校2年くらいまで、通院の際には、いつも泣いておりました。

 

さて、当時歯科医院(歯医者)の苦手な理由二つで、

①クリニックのベテランのおじさん先生がフェースマスクをした格好で来ること。
吉見歯科では患者様とお話しするときはマスクを外します)

②それから独特の薬などの匂い。

 

今は、②は、換気・アロマなどで対策しており、大幅に改善されていると思いますので、そんな気になりません。子どもさんもそれが嫌で泣いている風景はお見掛けしません。

 

が、問題は①でして、①はフルフェースで登場して、顔で眼の部位だけが見えて、目がギラギラして、圧迫感がある感じが、どうしようも怖くて泣いていた次第です。
 
①はこんな感じで感じていましたが、

 
当時は、こんな感じで圧迫感を感じていました。
 

 
歯科医院(歯医者)は衛生上、フルフェースでの治療になるので、致し方ないので、目でのコミュニケーションって大事だと思っています。

今回は一瞬で、しかも視線だけで相手に好意を伝えられるテクニックをご紹介したいと思います。

 

それは、一目惚れ心理を利用したテクニックです。(瞳の恋愛心理学のブログ:http://www.knaf4.com/?p=376

一目惚れが起きる確率はそうあるものではありません。

でも意図的に高める方法はあります。

確率は上がるならやって損はないので、意識してみてると良い院長を持ってもらえる様になるかもしれませんよ^^

 

①  :5秒くらい見つめる

人は一目惚れすると5〜7秒ほど見つめているそうです。(メンタリストで有名なDaigo理論)

実際このような実験結果もあります↓

▼ 男が恋に落ちる「8.2秒の法則」

いわゆる”見惚れる(みとれる)現象”の研究みたいですね。

 

つまり裏を返せば長い間目を合わせれば、一目惚れの錯覚が起きる!という理論になります。

まぁ、、ちょっと現実的に難しいなので、僕は以下のように応用してます。

 

目が合うまで5秒見つめる

相手の女性と目が合うまで、ちょこちょこ見ます(笑)

その視線の送る時間がだいたい5秒くらい。

これで相手と目が合わなかったら(というか気づいてないようなら)、やめます^^;

あくまで軽く視線を送る程度。

それに相手が気づいたら、そっと目を逸らします。

そして繰り返していくと、目を合わせるリズムがでてきます。

アイコンタクトが自然になっていく感じですね。

目を合わせてはずし、それを繰り返す。

そして目を合わせる時間を増やしていく感じです。

視線を送るのも10回未満に抑えます。

やりすぎず、あとは相手と自然に会話をするのを待つだけ。

ちょっとまとめますね↓

視線を意識するパターン①

5秒視線を送る

目があったら逸らす

目を合わせる時間を少しずつ増やす

相手に視線を送るリズムを合わせる

10回未満で止める

自然な会話を待つ

あくまでパターンの1つで、ブログの方が実践してる方法です。

メンタリストで有名になったDaigoさんの方法も面白いと思いますので、いずれご紹介したいと思います。。

 

以上です。

 

ともかく、患者さんと歯科医師(歯医者)でまずは、目を合わせて好意を持ってもらえるようにコミュニケーションの一歩を図るのは、大事だということはご理解出来ると思います。

PAGE TOP